オリンピック後の交流

2022ワールドマスターズホッケーin 東京 結果 令和4年10月31日更新

マスターズカナダ代表集合写真

60歳以上マスターズカナダ代表チーム。2段目右から3人目、4人目が赤磐市を訪問してくれたオレインさんとジェンキンスさん。順位決定戦でアメリカ、イタリアと対戦し、見事勝利!最終結果は60歳以上の部 第5位!!!
来市したジェンキンスさんも得点を決めました。

 

「日本の人はみんな親切!」というオレインさんとジェンキンスさん。
駅前でスマホや地図を見ながら行先を探していたら、タクシーから降りてきたビシッとスーツできめたサラリーマンが、「道に迷っていますか?大丈夫ですか?」と声をかけてくれた。大都会東京の人は、みんなそっけないと思っていたら違った。コンビニでアイスクリームを買おうと悩んでいたら、地元の人らしきおじさんが「これがおいしいよ!」とジェスチャーで教えてくれ、会話が成り立ってすごく楽しかった。と東京でも素敵な出会いがあったようです。

 

「ホッケーワールドカップの試合はもちろん楽しかったけど、僕たちの日本ツアーのハイライトは赤磐市訪問!」というお2人。今後もオリンピックレガシ―として、赤磐市とカナダホッケー連盟は交流を続けていきます。

 

カナダホッケー連盟理事長ら来市 令和4年10月24日実施

カナダ国旗をもち記念撮影。左から、友實市長、オレイン様、ジェンキンス様、土井原教育長

カナダホッケー連盟から、2021年東京オリンピック前の、カナダ代表男子ホッケーチームの事前キャンプ受入れに対するお礼を伝えに、オレインさんとジェンキンスさんが来てくださいました。2人は10月19日から29日まで東京大井ホッケー場で行われている、マスターズホッケー ワールドカップに60才以上カナダ代表として出場中。試合の合間の休息日を利用し、赤磐市まで来てくれました。

 

 

 

ホッケーを教わる園児

「やってみたい人!」の声にたくさんの園児が手を挙げてくれました。

スティックの持ち方を教わる園児
しっぽとりに笑顔で参加のジェンキンスさん

「あの大きなライオンを捕まえよう!」元体育教師のジェンキンスさんは、こどもたちをやる気にさせるのはお手の物でした。

園児としっぽ取りを楽しむオレインさん

「捕まえた!」汗だくになりながら、子どもたちと全身を使って交流をしました。

バンザイでお祝いをする園児とオレインさん

バンザーイ!

グループで声かけエール「がんばるぞ!」

「がんばるぞ、オー!」を英語でしたのかな?!みんなしっかり通じ合っていました。

ジェンキンスさんの顔をのぞきこむ園児

ふたりは目と目を合わせて、どんな気持ちの交流をしたのでしょう。ほっこりします。

クイズを楽しむ園児たち

写真やジェスチャーなどでクイズをして楽しみました。

ハイタッチでお別れをする園児とオレインさん

「また来てね!」「また来るよ」 直接交流を存分に楽しみました。

笑顔でハイタッチの園児とジェンキンスさん

目線をこどもたちに合わせてハイタッチをするジェンキンスさんとオレインさん。「元気にすくすく育ってね!」と2人から園児のみなさんへのメッセージでした。

クラスで記念撮影をする園児とカナダホッケー連盟の2人

最後は笑顔で記念撮影。やさしい雰囲気の2人に園児のみなさんもすぐに慣れ、あっという間の1時間半。
「こどもたちの行儀の良さに驚いた」「みんな元気でかわいかった」「私たち来日中のハイライト(一番の思い出)の時間になった!」と言われました。

カナダ国旗に色をぬり飾ってくれたり、どんぐりで作った置物のおみやげづくりをしてくれたり、山陽幼稚園の先生方、園児のみなさん、温かいおもてなしと交流の時間をありがとうございました!

日本酒製造の説明を受けるオレインさんとジェンキンスさん

赤磐酒造にお邪魔しました。
生本社長より、日本酒ができるまでの説明を受けた2人。「今後日本酒を飲むとき、今までより一層楽しめる」との感想でした。

赤磐酒造の入口で記念撮影

古い日本建築にも興味があるというオレイン氏。赤磐酒造さんの建物が「美しい」とたくさん写真を撮られていました。

熊山運動公園多目的広場に立つふたり

オリンピックチームが練習をした、熊山運動公園 多目的広場を視察

テレビの取材を受けるオレイン氏

テレビの取材に答えるオレインさん。「赤磐市とこれからも交流をつづけ、絆を強くしたい」と語ってくれました。

アイルランド代表チーム赤磐市ツアー 令和4年6月4日実施

砂川太鼓のメンバーとアイルランドチーム

5月27日から6月4日まで、赤磐市で強化合宿を行ったアイルランド代表女子ホッケーチーム。4日夜の便で岡山空港を出発だったため、この日は一日赤磐市を満喫するツアーを実施。市民との交流と「晴れの国」にふさわしい太陽を満喫しました。終始陽気なアイルランドの選手やスタッフ。ピッチの上では戦いですが、ピッチを下りると笑顔と歌声が絶えない元気なグループでした。 赤磐市いいとこツアーの行き先は、1利守酒造 2西光寺 3砂川清流太鼓鑑賞。しの笛ぴ~ひゃら会の皆さんも参加いただき、赤磐市のいいところが「ぎゅっ」っと詰まったツアーとなりました。

雄町米を植えた田んぼを見学するアイルランドチーム

ツアーの始まりは「利守酒造」。ちょうどこの日、雄町米を植える「田植え祭」の日であったため、水田に植えられた稲を見てもらいました。

雄町米を植えた田んぼを見学するアイルランドチーム2

「稲はどのくらい深く植えるの?」「稲はどのくらい大きく成長するの?」「収穫はいつ?」「どのくらいの期間をかけてお酒になるの?」など、どんどん質問が飛んできました。

利守酒造に到着し試飲を楽しむアイルランドスタッフ

晴天とトレーニングを終えた一日に、笑顔いっぱいのアイルランドチームのスタッフたち。

試飲を楽しむアイルランドチームと田植え参加者

「カンパイ!」「とってもとってもおいしい!」と試飲をした選手たちの評判は上々。

田植え祭参加者と交流するアイルランド代表チーム

こどもたちを見つけると、積極的に話しかける選手たち。サービス精神が豊富。

利守酒造で記念撮影するアイルランドチーム

ご協力いただいた利守酒造さん、ありがとうございました。日本酒のおいしさが、アイルランドに広まるとよいですね。

除夜の鐘についての説明を聞くチーム

108回の鳴らす鐘と、108つの人間の欲について住職から説明をうけるアイルランドチーム。

 

ご本尊さまの話を聞くアイルランドチーム

33年に一度しかお目にかかれない、というご本尊の話。次に会えるのは30年後とか。

鐘をつくアイルランドチームスタッフ

鐘の響きと感触を試してみるアイルランドチームスタッフ。「昔は地域に時を知らせていた鐘」と聞いていたので、「たくさん鳴らして、困惑させてないかしら」と心配していた。

本堂から階段を下る選手たち

楓の緑と爽やかな風がとても気持ちよい。「静かですてきなところ」と、選手たちもトレーニングを終えてほっとしたひと時を過ごせた様子。

突然登場のアイリッシュバンド

ふすまが開くと、いきなり登場のアイリッシュバンド。住職のはからいでサプライズ企画。静かなリズムの音楽から、アイリッシュダンスの音楽まで、バラエティに富んだ演奏。

アイリッシュ音楽を畳の部屋で楽しみくつろぐ選手たち

日本の伝統的な建物の中で、アイルランド音楽を聴く。日本とアイルランドの融合をアイルランドチームは満喫した様子。住職夫妻の温かいおもてなしを感じた。

しの笛の音色に出迎えられるチーム

しの笛ボランティアぴ~ひゃら会のみなさんの演奏に迎えられた。本日最後の訪問は赤坂公民館。

しの笛ぴ~ひゃら会

アイルランドの国歌を急きょ練習して演奏してくれた、皆さん。ありがとうございました。

砂川清流太鼓の演奏に聞き入るアイルランドチーム

体にずっしり響いてくる太鼓の振動と、息の合った皆さんの演奏に圧巻。チームから大きな拍手が沸き起こった。

太鼓にチャレンジするアイルランド選手たち

リズムを習って、合わせて演奏してみる選手たち。

太鼓にチャレンジする選手とスタッフ

「足をしっかり広げて」とアドバイスをもらい、挑戦する選手たち。

砂川清流太鼓こどもたちの演奏

キャプテンのミュラン選手より、こども演奏者にむけて「あなたたち、すっごくかっこよかった!」「私たちのために、すばらしい演奏をありがとう」というメッセージ。

「地元の人たちと交流できたことが、何よりうれしかったし、元気をもらえた。」「こんなに充実した時間を過ごせたのは、みなさんのお蔭」とチームスタッフも選手も口をそろえて感謝いただいた。ホッケーのトレーニングも、ホッケー以外のところも充実した時間を過ごせたとのこと。ご協力いただいたみなさん、ありがとうございました。

赤磐市桜が丘小学校6年生との交流 令和4年5月30日実施

Welcome to Akaiwaのメッセージを送る桜が丘小学校6年生

Welcome to Akaiwa!とメッセージを送る、桜が丘小学校6年生のみなさん。温かい歓迎の演出に顔がほころぶアイルランドの選手やスタッフたち。

空き缶つみチャレンジに挑む6年生とアイルランド選手たち

あの手この手で高く積もうとがんばるアイルランド選手たち。勝負にこだわる姿にこどもたちもびっくり?!

相談しながら空き缶つみにチャレンジする6年生とアイルランド選手たち

「高く缶を積む」という目標があったので、言葉以外の心の交流があった様子。各チームの作戦会議では、ジャスチャーや紙に書いて会話をし、児童たちは「通じた!」「自分のアイデアをナイス!と言ってくれた」と、交流を楽しんだ様子。

空き缶つみチャレンジ「がんばるぞ!」のかけ声をかける選手と6年生

「がんばるぞ!」と団結エール。選手たちは積極的に児童たちに話かけてくれました。

作った空き缶タワーの前で記念写真をとる6年生と選手たち

それぞれのチームで記念撮影。ひとつの目標にむけてがんばると、いっきに打ち解け、心の距離が縮まります。

キャプテンから児童たちへお礼のことば

「今日はとっても楽しかった」「小学校生活最後の年、しっかり楽しんでください」「みんなから元気をもらったので、ワールドカップがんばるよ」とキャプテンのケイティ・ミュラン選手より。

アイルランド代表女子ホッケーチーム 日本文化体験 令和4年5月30日実施

書道パフォーマンス2

書道パフォーマンスを見学するアイルランドチーム。

「大きな筆で書かれる文字、筆の動きやリズム、息づかいなど、すべてがアートです。」という説明を受け、作品完成後は大きな拍手が沸き上がりました。

お茶席体験1

「こんなおいしいお茶を飲んだのは初めて!」という選手。アイルランドでも緑茶は手に入り、カフェでも「抹茶ラテ」は飲めるそうですが、お茶席の空間の演出もふくめ、おいしさ美しさを堪能している様子でした。

着付け体験をするアイルランド選手たち

ゆかたの柄に興味をもった、選手。着付けの先生に「この模様は何を表していますか?」と質問。アシンメトリー(左右非対称)の帯の結びや、ゆかたの模様に興味深々な様子でした。

華道を体験するアイルランド選手

「大きいお花は低く、小さいお花は高くね」と手ほどきを受けるアイルランドの選手。熱心なまなざしでした。シンプルな花材で空間をうまく使う「華道」を学ぶ選手たち。手ほどきはあかいわ文化協会 中永会長と会員のみなさん。

田中和装スタッフとアイルランドチーム

着付け体験にご協力いただいた、田中和裁スタッフと笑顔のアイルランドの選手やスタッフたち。

筆ぺんで「一期一会」を書いたアイルランド選手たち

筆ペンで練習をしたあとは、扇子に書きました。みなさん、文字のバランスをとらえるのが上手でした。

「一期一会」を書いた扇子をもって記念撮影をするアイルランドチーム

「一期一会」と筆ペンで各自書いた扇子をもって、笑顔の集合写真。このご縁がまた次へ繋がりますように。

アイルランド代表チームとあかいわ文化協会のみなさん

しの笛の演奏でのお迎え、書道、華道、茶道、着付け体験、日本舞踊鑑賞と、日本文化体験を満喫したアイルランド代表チーム。ご協力いただいた皆さま、ありがとうございました。

山陽西小学校6年生とジュード・メネゼスさん交流 令和4年3月3日実施

山陽西小6年生とジュードさん

現在、日本代表女子ホッケーチームのヘッドコーチを務めるジュード・メネゼスさん。太田先生率いる山陽西小学校6年生27人がオンラインで交流をしました。まん延防止期間中だったこともあり、オンラインでの交流となりましたが、児童のみなさんは「6年間の総まとめ」として、社会、外国語、総合的な学習の時間などで学んだことを活かし、プレゼンを作成。ジュードさんと上手くコミュニケーションがとれるのかドキドキしながらもチャレンジしました。

山陽西小学校、赤磐市、岡山県の紹介に加えて、日本の世界遺産について、おすすめの日本食についてなど、写真や歌を効果的に使い工夫をこらした発表でした。

NZ代表女子ホッケーチームのコーチとして参加した東京オリンピックや、自身が選手として参加したシドニーオリンピック、インドで過ごした小学生時代の話など、貴重な話を聞くことができました。

赤磐市の美しい自然や、岡山県に来た際に足を運んだお気に入りの場所など、ジュードさんから気づかされた地元の良さもあったようです。

満面の笑みで「バイバーイ!サンキュー!」とスクリーン越しに手を振りあい終了。通信が切れ瞬間に「あー!緊張した!!!」「私の英語通じてた!」「ジュードさんかっこよかった!」とさまざまな思いを口にしていました。

ほっとした表情と達成感にあふれた表情が印象的な6年生でした。

「次回は直接学校訪問をして交流をしたい」「日本代表女子選手も連れてきたい」と話すジュードさん。

今後もスポーツを通した国際交流を推進していきます。

クーパー大使(駐日ニュージーランド大使)より 令和4年3月8日新着

駐日ニュージーランド大使館 クーパー大使より

駐日ニュージーランド大使館 ヘイミッシュ・クーパー大使より、お手紙が届きました。

東京2020オリンピック・パラリンピック成功と、それまでのニュージーランドに対する応援と支援に対し、お礼をのべられています。

また厳しい水際対策を維持してきたニュージーランドが10月を目途に入国規制を緩和することの知らせを、「明るい兆し」と表現されました。

さらに今年は日本とニュージーランドの外交樹立70周年を迎えるということで、引き続きの良好な友好関係を願うメッセージが綴られています。

 

 

 

 

Let's make Onigiri! おにぎりを作ろう!動画配信 令和4年1月5日更新

おにぎり作り参加者コラージュ

 

おにぎり大好きカナダチームのために、「おにぎりを作ろう!」動画を作成しました。

11月末に行われた全日本ホッケー選手権大会で、来場の観客にご協力いただき動画を撮影。つなぎあわせて、字幕をつけています。

 

東京オリンピック前に来市したカナダ代表男子ホッケーチーム。

コンビニおりにぎりがとても気に入って、お昼ご飯やおやつに追加のおにぎりを買うために職員が走ったほどでした。

(オリンピック事前キャンプの様子はこちら)

オリンピック後、チームマネージャのケリーさんは、「おにぎり型」を購入。「見て!私の作ったおにぎり!」と写真付きメールを送ってくれました。

 

そのような出来事がきっかけとなり、カナダ選手&スタッフに、日本のソールフード=おにぎりの作り方を伝授。楽しんでみてもらえることを願い、動画をつくりました。

 

皆さんも是非、赤磐市公式Youtubeチャンネルでご覧ください。 Let's make Onigiri! おにぎりを作ろう!

 

オンライン交流会パート3 with カナダ代表男子ホッケー 令和3年12月19日実施

カナダ選手とオンライン交流会2021年12月19日

 

カナダ代表男子ホッケーチームの(元)キャプテン、スコット・タッパーさんと、強化本部長のアダム・ジャンセンさんとオンライン交流会をしました。参加したのは応募してくれた赤磐市の児童5名。

 

オリンピアンと話せる貴重な機会に、参加児童も始めは緊張していたとのこと。しかし皆さん英語での質問をあらかじめ準備し、発表する練習をしてくれていた様子。積極的に発言してくれました。これにはスコットさんもアダムさんもびっくり。そして大変喜んでくれました。

 

7月にオリンピック事前キャンプに来市した際は、ちょうど桃のシーズン。
赤磐市の桃を食べるチャンスがあったお二人は「あんなに大きくてジューシーな桃はカナダにもアメリカにもない!おいしかった!」と改めて教えてくれました。
その他、スコットさんはオリンピック選手村で食べた「シュウマイ」と「ラーメン」が気に入って、毎日食べていたとか。

 

クリスマス前の交流会でした。アダムさんの住むトロントでは、25cmくらいの雪が積もっているということ、お店から生のモミの木(クリスマスツリー)を買ってきて車の屋根に積んで持って帰ってきたことなど、季節感のある話題も提供してくれました。

 

オンライン交流会パート2 withオークランドホッケー 令和3年10月17日実施

ジュリア選手、マディ選手とオンライン交流会

 

NZオークランドホッケークラブに所属する選手2人、ジュリア・キング選手とマディ・ドア選手。

2019年夏にオリンピック事前キャンプとして、赤磐市に来たことがあります。今回はこの2選手と熊山ホッケークラブで活動する児童のみなさんで交流会をしました。

 

ジュリア選手はNZ代表に再び選ばれ、2021年夏の東京2020オリンピック大会に出場しました。

 

今回はホッケーをしている熊山ホッケークラブのみなさんから、具体的な練習方法や、試合のときのこころもちについてなど、たくさんの質問をしてもらいました。お互いの緊張をほぐすために、クイズもしました。

 

ジュリア選手もマディ選手もとてもやさしいトーンで話をしてくれ、ますますファンになりました。

 

ジュリア選手&マディ選手へのQ&A(一部を紹介します)

Q:週に何日練習していますか? A:5日練習しています。
 

Q:ホッケーのために毎日努力していることはありますか?

A:ジムで体力・筋力作り。あとは走っています。短距離インターバルをします。
 

Q:試合中は何を考えながらプレーしていますか?

A:チームスポーツなので、チームが決めた作戦にしたがうように動けているか考えています。意思統一できるよう
に、チームメイトに声をかけたりもします。

 

Q:ホッケーをしていないときは、何をしていますか?

A:仕事をしています。ホッケーのコーチの仕事や、大学で勉強もしています。
 

Q:好きな飲み物はなんですか?

A:こんぶ茶に今はまっています! NZでもいろんな種類の「こんぶ茶」が買えます。

 

この記事に関するお問い合わせ先

教育委員会 社会教育課 スポーツ振興班
709-0816 岡山県赤磐市下市337
電話:086-955-0738
ファックス:086-955-1163

メールフォームからのお問い合わせ